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トラブルシューティング情報とサポートについては、MicroStrategy ナレッジ ベースを参照してください。 必要とする追加情報がナレッジ ベースに見つからない場合、またはこれらのリリース ノートで以下に記載がない場合は、テクニカル サポートにお問い合わせください。
既知の問題
今回リリースされた MicroStrategy の一部の既知の問題について可能なトラブルシューティングの手順一覧は、以下の「既知の問題のトラブルシューティング」の項を参照してください。
解決済みの問題
この MicroStrategy のリリースで解決されたすべての問題の完全なリストは、ナレッジ ベースのテクニカル ノート を参照してください。
トラブルシューティング
MicroStrategy Web のトラブルシューティングの方法と手順は、以下の項に分けて説明されています。
既知の問題のトラブルシューティング
S というプレフィックスの付いた問題 (S#####) は、MicroStrategy テクニカル サポートを通して追跡できる顧客事例です。T というプレフィックスの付いた問題 (T#####) は、MicroStrategy の内部問題です。内部問題の番号と顧客事例の番号に関連性はありません。
一般
- MicroStrategy Report Services の使用を許諾されている MicroStrategy Web のユーザーはすべて、Flash モードでドキュメントを表示し、操作することができます。Flash モードで次のような特定の操作を行うには、追加ライセンスが必要です。
- データのグリッドまたはクロス表グリッド内の行と列の位置を Flash モードでピボットするには、MicroStrategy Web Analyst のライセンスを所持している必要があります。
- ドキュメント内で使用されているウィジェットのプロパティを Flash モードで変更するには、MicroStrategy Web Professional のライセンスを所持している必要があります。
- 問題: イメージ、 HTML、またはハイパーリンクのデータ型を持つアトリビュート エレメントが、他の Web 表示モードでは表示されるのに、Flash モードでグリッド内に表示されません。
原因: Flash モードでの既知の問題。Flash モードでは、現在、イメージ、 HTML、またはハイパーリンクのデータ型を持つアトリビュート エレメントはサポートされていません。
- 問題: ハイパーリンクは、Flash ダッシュボードが Send Now で配信される場合は機能しますが、Narrowcast Server で配信される Flash ダッシュボードでは機能しません。
原因: Flash モードでの既知の問題。
- Office 対応のエクスポートが、スタンドアロン Excel インスタンスで開かれた Report Services ドキュメントの場合のみ機能し、Internet Explorer のコンテキスト内では機能しません (T211409)。Internet Explorer のコンテキスト内で機能するようにするには、Internet Explorer を開き、[ツール]、[フォルダー オプション] の順に選択します。[ファイルの種類] タブをクリックし、XLS を選択して [詳細設定] ボタンをクリックします。[ファイルの種類の編集] ダイアログで、[開く] アクションを選択し、[同じウィンドウで開く] チェック ボックスをクリアします。[OK] をクリックして、変更を保存します。
- Microsoft Internet Explorer ユーザーは、ブラウザーのキャッシュ設定が「自動」になっている場合、レポート ページまたはデザイン モード ページに小さなフォントが表示されることがあります。この問題を解決するには、[ツール] > [インターネット オプション] > [インターネット一時ファイル] の設定の順に選択し、[ページを表示するごとに確認する] オプションを設定します。
- DHTML の使用が有効になっている場合、ブラウザーの [中止] ボタンまたは [Esc] キーを押してもユーザーの操作が中止されないことがあります。ブラウザーは中止の要求を処理せず、最後に要求されたアクションを続行します。この問題を解決するには、MicroStrategy Web Universal のフィードバック ダイアログから提供される [キャンセル] ボタンを使用します (T140679)。
Flash モードでのグラフの動作および不整合: 一部のグラフ オブジェクトは、下記のように、Flash モードでは他の Web 表示モードとは外観が異なります。できるだけ、以下の提案に従って、それぞれの問題を解決するように努めてください。
- グラフおよび凡例は、Flash モードでは他の Web 表示モードよりも多少大きく表示される場合があります。そのような場合は、MicroStrategy Developer でグラフおよび凡例のサイズを調整して、Flash モードで希望どおりに表示されるようにします。フォントの回転は Flash モードでサポートされていないことに注意してください。
- グラフの軸の最小値、最大値、グリッド間隔のプロパティが指定されていない場合、Flash モードではグラフ上のデータを基に軸ラベルが自動的に表示されます。場合によっては、Flash モードでは、軸ラベルの位置が他の Web 表示モードとは異なります。すべての表示モードでグラフの外観が一致するようにプロパティを設定してください。
- グラフ内のテキストのサイズが、Flash モードでは他の Web 表示モードと比べて異なる場合があります。この問題が発生した場合は、MicroStrategy Developer でグラフを表示して、[グラフ] メニューから [基本設定] を選択します。[基本設定] ダイアログ ボックスで [サイズ] タブを選択します。[固定サイズを使用] チェック ボックスを選択して、テキストのフォント サイズを調整します。DHTML 表示モードのフォント サイズ対 Flash モードのフォント サイズの比率を 3:2 にしてみてください。
- データ ラベルが MicroStrategy Developer で [ラベル]、[バブル サイズ]、または [バブル サイズ & ラベル] に設定されている場合は、バブル グラフのデータ ラベルは表示されません。この問題に対処するには、データ ラベルをこれらの 3 つのオプション以外のオプションに設定します。
インターナショナル
- カスタム スタイルを使用している日本語のグラフに、四角形などの誤った文字が表示されます。回避策は、カスタム スタイル以外のスタイルを適用するか、日本語フォントを手動で適用することです (T220941)。
- 繁体中国語で Excel にインポートされた Report Services ドキュメントに誤ったファイル名が含まれます。回避策は、ファイル名を手動で変更することです (T209991)。
- グリッドを 英語版 Excel にエクスポートすると、日本通貨は "\" と表示されます。回避策は、web.xml ファイル (C:\Program Files\MicroStrategy\Web ASPx\WEB-INF の下) のパラメーター「excelDirectExport」の値を真に変更することです (T158473)。
- 日本語および韓国語 - 2 バイト固有のフォント (@ で始まるフォント) で書式設定されたアトリビュート エレメントを PDF にエクスポートするときの問題。先頭に "@" が付くフォント名は、各文字の 90 度回転を意味します (T298214)。
現在のバージョンの PDF エクスポート機能は、各文字の回転をサポートしていません。先頭に "@" が付くフォント名を使用してフォント ファイルを検索します。そのようなフォント ファイルは存在しないため、デフォルトのフォントを使用して "@..." フォントを置き換えます。その結果、日本語の文字列は正しく表示されないか、表示されることはありません。PDF エクスポート機能がフォント名の先頭の "@" を無視するように、若干の修正が行われました。日本語の文字列は正しいフォントで表示されるようになりましたが、90 度回転は行われません。PDF による文字回転のサポートについては、別の問題も記録されています。
- Intelligence Server が英語版コンピューターで稼動している場合、グリッド表示のレポートのカレンダー コントロールおよび日付書式でフランス語日付書式 (dd/mm/yyyy) の代わりに英語 (米国) 日付書式 (mm/dd/yyyy) が使用されます。このため、日付プロンプト レポートを実行すると失敗します。フランス語版 Intelligence Server を (Windows 上で) 使用した場合は、正しい日付書式設定となります。
インストール
問題: MicroStrategy 製品のインストール中に「An error occurred during the data transfer process-106 (データ転送処理中にエラーが発生しました: -106)」というエラーが表示されて、インストールが正常に終了しません。 解決策: このエラー コードの正式な説明は、「Unable to decompress a file (ファイルを圧縮解除できません)」です。このエラーの原因は、インストール中のネットワーク能力が小さいことです。ネットワークの混雑により、ターゲット コンピューターに不完全にコピーされたファイルがあると、InstallShield でこのエラーが発生します。インストール ファイルをローカルでコピーするか、ネットワーク応答時間が向上するまで待ちます。
問題: MicroStrategy Web ページに移動すると、次のコードとともにエラーが表示されます。(<%@ Page Language="vb" AutoEventWireup="false" Codebehind="Main.aspx.vb" Inherits="ASPxMSTRWeb.Main" %>) 原因: IIS 内の .aspx アプリケーション マッピングの構成が不適切です。 解決策: IIS マネージャーで、MicroStrategy 仮想ディレクトリを右クリックして、[プロパティ] をクリックし、[構成] を選択します。拡張子のリストと各拡張子の DLL 実行パスが表示されます。ここに .aspx と .asp の両方がリストされていることを確認します (ない場合は追加します)。また、これらが C:\WINNT\Microsoft.NET\Framework\v1.1.4322 の下の aspnet_isapi.dll にマッピングされていることを確認します。
問題: MicroStrategy Web ページに移動すると、MicroStrategy web.config ファイルの行 86 (<system.diagnostics>) に、エラーが発生したことが示されます。 原因: インストール中、ファイルに対して特定のセキュリティ許可を設定しているときに問題が発生した可能性があります。 解決策: C:\Program Files\MicroStrategy\Web ASPx\WEB-INFの下のログ フォルダーに対する全面的な許可が ASPNET ユーザー アカウントに与えられていることを確認します。また、C:\Program Files\Common Files\MicroStrategy... の下のすべての Web*.jar ファイルに対する読み取り/実行権限が ASPNET ユーザー アカウントに与えられていることも確認します。その後、IIS を再起動すると、MicroStrategy Web ページにアクセスが可能になります。
MicroStrategy Web または Web Universal 用の Web サーバーとしての IIS 7 または IIS 7.5 のサポート
IIS 7 または IIS 7.5 を MicroStrategy Web または Web Universal 用の Web サーバーとして使用する予定の場合は、MicroStrategy をインストールする前に、IIS の特定のオプションが有効化されていることを確認する必要があります。次の手順は、MicroStrategy Web または Web Universal の Web サーバーとして IIS 7 または IIS 7.5 をサポートするために必要なオプションを有効化する方法を説明しています。
警告: 次に説明するサードパーティ製品は、MicroStrategy とは無関係のベンダーによって製造されており、これらの製品を構成する手順は変更される場合があります。IIS 7 または IIS 7.5 の構成の手順は、該当する Microsoft のドキュメンテーションを参照してください。
- Windows コンピューターで、コントロール パネルを開きます。
- [プログラムと機能] をダブルクリックします。
- [Windows の機能の有効化または無効化] タスクをクリックします。[Windows の機能] ダイアログ ボックスが開きます。
- [インターネット インフォメーション サービス] を展開して、以下のオプションを選択します。
- [Web 管理ツール] を展開して、以下の選択します。
- IIS 管理コンソール
- IIS 管理スクリプトおよびツール
- IIS 管理サービス
- [World Wide Web サービス] を展開し、次に [アプリケーション開発機能] を展開して、以下を選択します。
- .NET 拡張機能
- ASP.NET
- ISAPI 拡張機能
- ISAPI フィルター
- [World Wide Web サービス] 内で、[HTTP 共通機能] を展開して、以下を選択します。
- [セキュリティ] を展開して、以下を選択します。
- [OK] をクリックして、変更を保存します。
一般的なトラブルシューティング
問題: ドキュメントに含まれる地図ウィジェットの地図マーカーが、しきい値の書式に従って表示されるべき色ではなく、すべて同一の色で表示されます。 原因: MicroStrategy 9.3 では、地図マーカーのしきい値は、しきい値の塗りつぶし色に基づいて色を適用します。以前のリリースでは、これらのしきい値は、しきい値のフォントの色に基づいて色を適用していました。 解決策: MicroStrategy 9.3.x へのアップグレード後に、地図マーカーのしきい値が塗りつぶし色を使用して地図マーカーの色を定義するように、変更する必要があります。
問題: 大きなドキュメントを編集しているときにタイムアウトの問題が発生します。 解決策: 非常に多数のオブジェクトが含まれたドキュメントを編集するには、それに応じた MicroStrategy API タイムアウト、ASP.NET タイムアウト、および IE タイムアウトを設定する必要があります。
- ASP.NET タイムアウトは、デフォルトでは 90 秒です。この設定は、C:\Winnt\Microsoft.Net\Framework\v1.1.4322\config の下の machine.config ファイルにあります (文字列 '<httpRuntime executionTimeout="90"' を検索してください)。値を変更したら、IIS を再起動します。
- MicroStrategy API タイムアウトは、デフォルトでは 180 秒です。この値を変更するには、MicroStrategy の Web Administrator ページで、[Intelligence Servers] の [デフォルト プロパティ] をクリックし、[要求タイムアウト] パラメーターを見つけます。
- 最後に、Internet Explorer ブラウザーのタイムアウトは 5 分です。この値を変更するには、次のレジストリ値を追加する必要があります。[HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settings]ReceiveTimeout=dword:00124f80
00124f80 は 1,200,000 の 16 進表現のため、このレジストリにより、タイムアウトが 20 分に設定されます。
問題: 大きなドキュメントを操作しているときに問題が発生します (操作内容が失われる、またはログイン ページが表示される)。 原因: ASP.NET によってデフォルトで使用される最大要求ヘッダー長 (4096KB) は、非常に多くのオブジェクトが含まれたドキュメントを操作するには十分でない場合があります。このことが原因で、ドキュメントが不完全な状態のためにエラー ページが表示されたり、さらにはセッション状態が失われたためにログイン ページが表示されることがあります。 解決策: ASP.NET インフラストラクチャーに対する最大要求ヘッダー長の設定値を増やすには、C:\Winnt\Microsoft.NET\Framework\v1.1.4322\config の下の machine.config ファイルを編集する必要があります (文字列 '<httpRuntime maxRequestLength="4096"' を検索してください)。値を変更したら、IIS を再起動する必要があります。
問題: Web の [ユーザー セッション一時停止時間] が高く設定されている場合でも、一時停止時間が 20 分を超えると、ログイン/パスワードを求めるプロンプトが Web から再び表示されます。 原因: MicroStrategy Web 7.5 以上では、Intelligence Server セッション情報が .NET 側のセッション オブジェクトに保存されます。.NET インフラストラクチャーでは、独自のセッション管理が提供されています。特に、セッション オブジェクトがアクセスされていない状態で一定時間が経過した場合のタイムアウトが定義されており、そのタイムアウト後、セッション オブジェクトは解放されます (メモリを一部解放するため)。 解決策:
- .NET インフラストラクチャ内でセッション オブジェクトのタイムアウトを変更し、Web のセッション一時停止タイムアウトと同じにします。タイムアウトを変更するには、C:\WINNT\Microsoft.Net\Framework\v1.1.4322\CONFIG の下の machine.config ファイルを編集し、sessionState のタイムアウト アトリビュートを見つけます。デフォルトでは、timeout="20" と設定されています。これは 20 分を意味します。この値を適切な値に変更し、ASP.NET プロセスを再起動します。
- または、セッション情報を (以前のバージョンの MicroStrategy Web で取られていた方法と同じ方法で) 一時 cookie に保存することも可能ですが、上記の方法をお勧めします。一時 cookie に保存するには、MicroStrategy の Web Administrator ページの [セキュリティ] タブで、[クッキー セキュリティ レベル] の [IServer セッションの保存...] チェックボックスをオンにします。
問題: プロンプトへの回答をテキスト ファイルでインポートする機能が使用できません。 原因: ASPNET ユーザーは、Web サーバー コンピューターの一時ディレクトリにアクセスする権限を持っていません。 解決策: テクニカル ノート TN5600-750-1158 (Windows 2003 の場合) を参照してください。
問題: PDF へのエクスポートで空白のページが返されます。 原因: この問題は、表示に使用するクライアント コンピューター上で Internet Explorer が PDF を保存できない場合に発生します。 解決策: Internet Explorer の [ツール] メニューから [インターネット オプション] を選択し、[閲覧の履歴] の [削除] ボタンをクリックします。すべてのオフライン コンテンツを削除するためのチェック ボックスを選択して続行します。この作業が終了したら、PDF へのエクスポートを再び試行します。
問題: MicroStrategy Web の [アドミニストレーター] ページにアクセスするときに問題が発生します。 背景: アドミニストレーターとして Web サーバー コンピューターにログインしていない場合、[ログイン] ダイアログ ボックスが表示されます。アドミニストレーターのログインを入力しないと、「Error 401.1 Unauthorized: Logon Failed (エラー 401.1 権限がありません。ログインは失敗しました。)」が表示されます。 解決策: この問題を解決するには、アドミニストレーターに連絡して、アドミニストレーター権限と必要なログイン情報を提供してもらいます。
問題: [書式] ダイアログ ボックスで 2 バイト フォントを使用できません。 原因: 不適切な XML ファイルが使用されています。 解決策: WEB-INF/xml/config ディレクトリ内を調べて、fontNamesPicker_ja.xml (日本語)、fontNamesPicker_ko.xml (韓国語)、fontNamesPicker_zh.xml (簡体中国語)、fontNamesPicker_zh_tw.xml (繁体中国語) を探します。アドミニストレーターは、元の fontNamesPicker.xml をバックアップしてから、上記ファイルの接尾語を削除してファイル名を fontNamesPicker.xml とし、元のファイルの代わりに使用する必要があります。
問題: 2 バイト言語でドキュメント オブジェクトを実行しているときに問題が発生します。 解決策: ドキュメント オブジェクトを作成するときは、1 バイト言語用の XSL と、2 バイト言語用のみに使用される特殊な XSL ファイルがあることに注意する必要があります。1 バイト XSL は、Developer の XSL ディレクトリに保存されています。2 バイト XSL は、Developer の XSL\db ディレクトリに保存されています。詳細は、テクニカル ノート TN5600-007-0022 を参照してください。
問題: ドキュメントの実行時に次のエラーが発生します。 「Unable to open the Document's HTML template file.DSSDocumentSenderTask::Run(): Error generating the Document HTML output, job 96, HR=-2147468892. (ドキュメントの HTML テンプレート ファイルを開けません。DSSDocumentSenderTask::Run(): ドキュメントの HTML 出力作成時にエラーが発生しました、ジョブ 96, HR=-2147468892。)」 解決策: HTML ファイルが正しく、適切な場所にあることが確実ならば、MicroStrategy Intelligence Server が HTML ファイルにアクセスできないと考えられます。MicroStrategy Intelligence Server がアプリケーションとして稼動している場合は、HTML ファイルがあるディレクトリへのアクセス権がそのサーバー コンピューター上のネットワーク/ローカル ログインに与えられていることを確認します。MicroStrategy Intelligence Server がサービスとして稼動している場合は、HTML ファイルがあるディレクトリへのアクセス権が与えられたネットワーク/ローカル アカウントでサービスが実行されていることを確認します。
問題: フォルダーもレポートも表示されません。 解決策: ユーザー許可とユーザー権限を調べて、フォルダーおよびレポートに対する適切なセキュリティ アクセスが設定されていることを確認します。
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